@IDX:53600
@OFF:0xf9
@SPK:
@JPN:　挑発的な太ももから発散される熟れた色気が、僕の　股間を嫌と言うほど刺激する。
@ENG:

@IDX:53601
@OFF:0x155
@SPK:
@JPN:　もう、我慢できない……。
@ENG:

@IDX:53602
@OFF:0x17d
@SPK:
@JPN:　あの奥に隠れた副院長の肉壷に……ジュクジュクに　熟れた肉壷に、肉棒をぶち込んで……。
@ENG:

@IDX:53604
@OFF:0x2e0
@SPK:［千草］
@JPN:　どうしたの？　息が荒いわよ？
@ENG:

@IDX:53607
@OFF:0x334
@SPK:[\protag]
@JPN:　はあ、はあ…………。
@ENG:

@IDX:53609
@OFF:0x38d
@SPK:［千草］
@JPN:　ねえ、どうしたのよ？　ひょっとして、薬が切れてきたの？　だったら、早く……。
@ENG:

@IDX:53612
@OFF:0x411
@SPK:[\protag]
@JPN:　違いますよ……副院長としたい……ただそれだけです。
@ENG:

@IDX:53614
@OFF:0x488
@SPK:［千草］
@JPN:　……嬉しいけど今は時間がないの。あと３０分で会議が……。
@ENG:

@IDX:53617
@OFF:0x4f8
@SPK:[\protag]
@JPN:　３０分あれば充分ですよ。
@ENG:

@IDX:53619
@OFF:0x555
@SPK:［千草］
@JPN:　ちょっと、本気で……きゃっ！？
@ENG:

@IDX:53620
@OFF:0x600
@SPK:
@JPN:　みなまで言わせずに背後から副院長に覆い被さり、　僅かな抵抗を見せる身体を机の上に押しつけた。
@ENG:

@IDX:53621
@OFF:0x66c
@SPK:
@JPN:　腕の中でもがく、ふくよかな身体……。
@ENG:

@IDX:53622
@OFF:0x6a0
@SPK:
@JPN:　ブラウスの上から胸に手を這わせながら、副院長の　耳元に口を寄せた。
@ENG:

@IDX:53624
@OFF:0x73b
@SPK:［千草］
@JPN:　やっ……何をするの！？　今はダメだって……。
@ENG:

@IDX:53627
@OFF:0x79f
@SPK:[\protag]
@JPN:　我慢できませんよ……こんなヤラシイ身体が目の前にあって、我慢なんかできるわけないでしょう？
@ENG:

@IDX:53629
@OFF:0x89e
@SPK:［千草］
@JPN:　んっ、くぅ！　い、イタッ……ちょっと！　いくら何でも……んひぃっ！
@ENG:

@IDX:53632
@OFF:0x918
@SPK:[\protag]
@JPN:　どうしてですか？　いつも僕のこと誘ってたじゃないですか。
@ENG:

@IDX:53634
@OFF:0x995
@SPK:［千草］
@JPN:　そ、そんなこと……。
@ENG:

@IDX:53637
@OFF:0x9e1
@SPK:[\protag]
@JPN:　つまり副院長自身がこうされることを望んでたんですよ。
@ENG:

@IDX:53639
@OFF:0xa5a
@SPK:［千草］
@JPN:　ヤメ、て……よ……。このブラウス、お気に入りの……シルクで高いのに……イヤッ！　痛く、しないで……。
@ENG:

@IDX:53642
@OFF:0xaf6
@SPK:[\protag]
@JPN:　なるほど……。絹を裂くようなとはよく言ったものですよね？いい音がしましたよ。
@ENG:

@IDX:53644
@OFF:0xb87
@SPK:［千草］
@JPN:　あ、あなた……こんなことして、ただで済むとでも……ヤメ、くぅっ、うぁぁっ！
@ENG:

@IDX:53647
@OFF:0xc09
@SPK:[\protag]
@JPN:　ただじゃ済まないって言うんですか？　なら、ただで済むようにしておかないと……。
@ENG:

@IDX:53649
@OFF:0xc9c
@SPK:［千草］
@JPN:　あ、あなた、一体なにを……
@ENG:

@IDX:53650
@OFF:0xd84
@SPK:
@JPN:あっ！　くぅん……。
@ENG:

@IDX:53653
@OFF:0xdce
@SPK:[\protag]
@JPN:　クスッ……今のどうでした？　甘えた声、出しちゃって……。
@ENG:

@IDX:53655
@OFF:0xea9
@SPK:［千草］
@JPN:　そ、そんな……お、覚えてなさいよ……必ず、後悔させて……あぐぅっ！　ひぃぃ！
@ENG:

@IDX:53658
@OFF:0xf2d
@SPK:[\protag]
@JPN:　もちろん忘れるわけありませんよ。こんなに気持ちのイイこと……。
@ENG:

@IDX:53659
@OFF:0xf9f
@SPK:
@JPN:　引き裂かれたブラウスから露出した乳房を、乱暴に　こね回す。
@ENG:

@IDX:53660
@OFF:0xfe9
@SPK:
@JPN:　指を食い込ませるたびに短い悲鳴が漏れ、その声が　雰囲気を盛り上げていく。
@ENG:

@IDX:53661
@OFF:0x104f
@SPK:
@JPN:　これまでは、ただしてもらうだけだった。
@ENG:

@IDX:53662
@OFF:0x1085
@SPK:
@JPN:　だが、今回は違う……。
@ENG:

@IDX:53663
@OFF:0x10ab
@SPK:
@JPN:　僕の行為で副院長の身体が震え、その喉から美しい　アルトを紡ぎ出す。
@ENG:

@IDX:53664
@OFF:0x10fd
@SPK:
@JPN:　何もかも言いなりになっていた時と比べ、何倍にも　官能が増幅される。
@ENG:

@IDX:53666
@OFF:0x1242
@SPK:［千草］
@JPN:　くぅっ、くぅん……あっ、おぁぁ……。
@ENG:

@IDX:53669
@OFF:0x129e
@SPK:[\protag]
@JPN:　たまにはこういうのもいいでしょ？　気分が変わって。
@ENG:

@IDX:53671
@OFF:0x136d
@SPK:［千草］
@JPN:　こんな屈辱、いいわけが……
@ENG:

@IDX:53672
@OFF:0x1455
@SPK:
@JPN:あぅっ、くぅんっ！
@ENG:

@IDX:53675
@OFF:0x149d
@SPK:[\protag]
@JPN:　そうですか？　こんなに乳首が固くなってるのに？
@ENG:

@IDX:53677
@OFF:0x1510
@SPK:［千草］
@JPN:　はぁ、はぁ、はぁ……はぁっ、あっ、あぁぁ！　い、イタッ！……千切れ、ちゃう……。
@ENG:

@IDX:53680
@OFF:0x1598
@SPK:[\protag]
@JPN:　ふぅん……じゃあ、やめちゃおっかなぁ……。
@ENG:

@IDX:53682
@OFF:0x165f
@SPK:［千草］
@JPN:　い、イタッ……えっ！？
@ENG:

@IDX:53685
@OFF:0x16ad
@SPK:[\protag]
@JPN:　ん？　もしかしてやめて欲しくない……とか？
@ENG:

@IDX:53687
@OFF:0x171c
@SPK:［千草］
@JPN:　そ、そんな……あふっ……わけ、ないじゃない！　あはぁっ！
@ENG:

@IDX:53690
@OFF:0x178c
@SPK:[\protag]
@JPN:　なんだ、痛いのが良くなってきたのかと思っちゃいましたよ。それじゃあ、やめてあげます。
@ENG:

@IDX:53692
@OFF:0x18d5
@SPK:［千草］
@JPN:　あっ……。
@ENG:

@IDX:53695
@OFF:0x1917
@SPK:[\protag]
@JPN:　なに？
@ENG:

@IDX:53697
@OFF:0x1962
@SPK:［千草］
@JPN:　や……やめないで……認める、認めるから……。
@ENG:

@IDX:53700
@OFF:0x19c6
@SPK:[\protag]
@JPN:　……何を？
@ENG:

@IDX:53702
@OFF:0x1a15
@SPK:［千草］
@JPN:　か、感じてる、感じてるのっ！　……わ、私、痛くされて乳首を固くしてるの！
@ENG:

@IDX:53704
@OFF:0x1aa2
@SPK:［千草］
@JPN:　だ、だから、やめないで、もっと、もっと乳首をつまんでぇ！……はぁ、はぁ……あっ！　ふぁぁぁぁっ！
@ENG:

@IDX:53707
@OFF:0x1b3a
@SPK:[\protag]
@JPN:　ふーん……痛くされて感じたんだ……。じゃあ、いいですね、もう入れても。
@ENG:

@IDX:53709
@OFF:0x1bc5
@SPK:［千草］
@JPN:　はぁ、はぁ……えっ？　あ、待って！　まだ濡れて……
@ENG:

@IDX:53710
@OFF:0x1c92
@SPK:
@JPN:うっ、イタ……ヒィィッ！？
@ENG:

@IDX:53711
@OFF:0x1cde
@SPK:
@JPN:　スカートと白衣をまとめて捲り上げ、愛撫も受けて　いない割れ目に肉棒をねじ込んでいく。
@ENG:

@IDX:53712
@OFF:0x1d42
@SPK:
@JPN:　彼女のナカは、申し訳程度にしか濡れていない。
@ENG:

@IDX:53713
@OFF:0x1d7e
@SPK:
@JPN:　腰を進めるたび肉壁と擦れ、こちらにも強い痛みが　走る。
@ENG:

@IDX:53714
@OFF:0x1dd2
@SPK:
@JPN:　だが、痛みよりも征服欲が勝った。
@ENG:

@IDX:53715
@OFF:0x1e02
@SPK:
@JPN:　自分が主導権を握り、支配している感覚……。
@ENG:

@IDX:53716
@OFF:0x1e3c
@SPK:
@JPN:　悠紀とのプレイでは味わうことのできないであろう　抵抗を伴った快感……。
@ENG:

@IDX:53717
@OFF:0x1e92
@SPK:
@JPN:　激しく身もだえする身体を腕に納め、ゆっくりと、　だが力強く挿入を繰り返す。
@ENG:

@IDX:53719
@OFF:0x1f35
@SPK:［千草］
@JPN:　ひっ、ぐぅぅ……イタ、い……も、もう、許して……あぐぅ！
@ENG:

@IDX:53721
@OFF:0x1fb2
@SPK:［千草］
@JPN:　ひっ、ひぁっ……や、ヤメ……うごか、ないで……。
@ENG:

@IDX:53724
@OFF:0x201a
@SPK:[\protag]
@JPN:　こんなにゆっくりやってるのに、まだ痛いですか？
@ENG:

@IDX:53726
@OFF:0x208d
@SPK:［千草］
@JPN:　……おねが、い……ひぐっ……うごか、ないで……。
@ENG:

@IDX:53729
@OFF:0x20f5
@SPK:[\protag]
@JPN:　じゃあ、逆に激しくしてみようかな？
@ENG:

@IDX:53731
@OFF:0x215c
@SPK:［千草］
@JPN:　んぁぁぁぁっ！　……あっ、あぁぁ……ぐぅぅっ！
@ENG:

@IDX:53732
@OFF:0x21be
@SPK:
@JPN:　副院長の絶叫と呻き声を聞きながら、何度も何度も　肉棒を打ち込む。
@ENG:

@IDX:53733
@OFF:0x220e
@SPK:
@JPN:　肉壁と肉棒がミチミチと音を立てて擦れあい、痛み　と共に快感が込み上げてくる。
@ENG:

@IDX:53734
@OFF:0x227a
@SPK:
@JPN:　副院長も同じだ……。
@ENG:

@IDX:53735
@OFF:0x229e
@SPK:
@JPN:　膣内が徐々に湿り気を帯び始め、肉棒に白く泡立つ　液体が絡みつく。
@ENG:

@IDX:53736
@OFF:0x22ee
@SPK:
@JPN:　副院長の口から漏れるのも、喘ぎ声と甘い吐息とに　変化している。
@ENG:

@IDX:53739
@OFF:0x2378
@SPK:[\protag]
@JPN:　ハハ……蜜がでてきましたよ？　激しくして正解だったかな？
@ENG:

@IDX:53741
@OFF:0x24a5
@SPK:［千草］
@JPN:　あふっ、あぁぁ……んくっ、おぁぁぁっ！
@ENG:

@IDX:53743
@OFF:0x2510
@SPK:［千草］
@JPN:　ふぅ、ふぅ、ふぅ……あぅぅ、うぅぅ……。
@ENG:

@IDX:53746
@OFF:0x2570
@SPK:[\protag]
@JPN:　くすっ……もっと強い方がいいみたいですね？
@ENG:

@IDX:53748
@OFF:0x265c
@SPK:［千草］
@JPN:　あぅぅ、うぁぁっ！　……あっ、あぁぁぁ……。
@ENG:

@IDX:53750
@OFF:0x26cd
@SPK:［千草］
@JPN:　ぐぅぅ、うぁ、あぁぁ……はふぅ、はふぅ……んぅぅ！
@ENG:

@IDX:53753
@OFF:0x2737
@SPK:[\protag]
@JPN:　くぅっ！　……いい具合……くっ！
@ENG:

@IDX:53755
@OFF:0x279c
@SPK:［千草］
@JPN:　ふぁっ！　はぅ、はぅ、はぅぅぅぅっ！
@ENG:

@IDX:53757
@OFF:0x2805
@SPK:［千草］
@JPN:　くぅん、くぅぅ……あぁぁ、あぁぁぁ……。
@ENG:

@IDX:53760
@OFF:0x2865
@SPK:[\protag]
@JPN:　くっ、うぁ！？　で、出るぅ……！
@ENG:

@IDX:53762
@OFF:0x28ca
@SPK:［千草］
@JPN:　ひっ！？　くふぅ……ふぁぁぁぁぁ！
@ENG:

@IDX:53764
@OFF:0x29d2
@SPK:［千草］
@JPN:　あぁぁぁ……。ああ、ああぁぁぁ……。
@ENG:

@IDX:53765
@OFF:0x2a2e
@SPK:
@JPN:　副院長のナカを突き続けながら、張り詰めた肉棒を　一気に解き放った。
@ENG:

@IDX:53766
@OFF:0x2a80
@SPK:
@JPN:　断続的な絶頂が何度も訪れ、そのたびに肉棒が白濁　を吐き出す。
@ENG:

@IDX:53767
@OFF:0x2acc
@SPK:
@JPN:　最後まで、副院長を犯した……。
@ENG:

@IDX:53768
@OFF:0x2afa
@SPK:
@JPN:　その快感に酔いしれながら、何度となく射精を繰り　返した……。
@ENG:

